お知らせ

5階矢尾トラベルサロンより 蜷川幸雄さんの三 回忌追悼記念公演として再演公演『ムサシ』観劇ツアー

musashi

藤原竜也主演、伝説の舞台が蜷川幸雄三回忌追悼公演として復活再演!!
2009年の初演以来、重厚なテーマの中に笑いを盛り込んだオリジナリティ溢れる
エンターテインメントとして国内外の話題をさらってきた『ムサシ』。
主演の藤原竜也が劇中の武蔵と同じ35歳になった時、また一緒に上演しようと
約束したキャストが誰一人欠けることなく集結し、巨匠の三回忌を豪華に盛り上げる。

あらすじ

慶長17年( 1612 )陰暦4月13日正午。
豊前国(ぶぜんのくに)小倉沖の舟島(ふなしま)。
真昼の太陽が照り付けるなか、宮本武蔵(藤原竜也)と佐々木小次郎(溝端淳平)が、
たがいにきびしく睨みあっている。小次郎は愛刀「物干し竿」を抜き放ち、
武蔵は背に隠した木刀を深く構える。武蔵が不意に声をあげる。
「この勝負、おぬしの負けと決まった」。
約束の刻限から半日近くも待たされた小次郎のいらだちは、
すでに頂点に達していた。小次郎が動き、勝負は一撃で決まった。
買ったのは武蔵。検死役の藩医に「お手当を!」と叫び、疾風のごとく舟島を立ち去る武蔵。
佐々木小次郎の「巌流」をとって、後に「巌流島の決闘」と呼ばれることになる世紀の大一番は、
こうして一瞬のうちに終わり、そして……物語はここから始まる。

※彩の国さいたま芸術劇場より
http://saf.or.jp/arthall/stages/detail/4482
参照

◎秩父出発の観劇バスツアー!昼食付です!

豪華キャストの舞台!ムサシ!

やっぱり舞台は生が一番です。
生の迫力には到底かないません。
ぜひ、この機会に舞台ムサシをご満喫ください。
皆様のご参加、心 よりお待ちしております。

定員になり次第募集は終了とさせていただきます。

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